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主指導学生の研究テーマ(年度・学年別)

-- 2018年(茨大:6名・他に修士の副指導学生2名) --
・修士2年:1名 応力降下量
・学部4年:5名
(1)地震発生予測(南関東地域)、(2)地震発生予測(地域未定)
(3)海底地殻変動、(4)サイト特性、(5)津波

-- 2017年(茨大:8名・他に修士の副指導学生2名) --
・修士2年:2名
(1)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に自己相関)
(2)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に相互相関)
・修士1年:1名 応力降下量
・学部4年:5名
(1)InSAR、(2)震源過程、(3)地震発生予測
(4)実験教材開発、(5)サイト特性

-- 2016年(茨大:6名・他に修士の副指導学生3名) --
・修士1年:2名
(1)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に自己相関)
(2)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に相互相関)
・学部4年:4名
(1)サイト特性、(2)震源過程、(3)応力降下量、(4)InSAR

-- 2015年(茨大:4名・他に修士の副指導学生3名) --
茨城大へ異動して1年目。
・学部4年:4名
(1)火山地域の速度時間変化、(2)サイト特性、
(3)地震波伝搬速度の時間変化(東北地方)
(4)地震波伝搬速度の時間変化(関東北部)

-- 2014年(北大:1名) --
・修士1年:1名 震源過程とdirectivity

-- 2013年(北大:3名) --
・修士2年:1名 応力降下量
・学部4年:2名 (1) 震源過程、(2)サイト特性

-- 2012年(北大:2名) --
・修士1年:1名 応力降下量
・学部4年:1名 サイト特性

-- 2011年(北大:2名) --
・学部4年:2名 (1) サイト特性、(2) 応力降下量

-- 2010年(北大:0名) --
赴任1年目。指導学生なし。