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主指導学生の研究テーマ(年度・学年別)

-- 2021年(茨大:7名・他に修士の副指導学生1名・3年生の課題研究指導X名) --
・修士1年:4名
(1) 火山性流体による誘発地震の研究
(2) 地震の相似性と個性
(3) 茨城県・千葉県沖プレート境界の摩擦特性
(4) 内陸地震の余震活動
・学部4年:3名
(1) GNSSデータを用いた地殻変動解析
(2) 茨城県・千葉県沖の地震活動
(3) 地震時の揺れ方の地域性

-- 2020年(茨大:4名・他に修士の副指導学生2名・3年生の課題研究指導8名) --
・学部4年:4名
(1) 火山性流体による誘発地震の研究
(2) 地震の相似性と個性
(3) 茨城県・千葉県沖プレート境界の摩擦特性
(4) 内陸地震の余震活動

-- 2019年(茨大:3名・他に修士の副指導学生1名・3年生の課題研究指導5名) --
・修士2年:1名
(1)東日本沖合の地震活動
・学部4年:2名
(1)GNSSデータを用いた地球電離層の時間変化
(2)KiK-netデータを用いた地中-地表間応答関数

-- 2018年(茨大:6名・他に修士の副指導学生2名・3年生の課題研究指導8名) --
・修士2年:1名
(1)応力降下量
・学部4年:5名
(1)余震の空間分布、(2)余震の減衰特性(時間分布)
(3)海底地殻変動、(4)サイト特性、(5)地震保険

-- 2017年(茨大:8名・他に修士の副指導学生2名) --
・修士2年:2名
(1)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に自己相関)
(2)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に相互相関)
・修士1年:1名
(1)応力降下量
・学部4年:5名
(1)InSAR、(2)震源過程、(3)地震発生予測、(4)サイト特性
(5)中学校・高校の講義で実施可能な地震学の実験教材開発

-- 2016年(茨大:6名・他に修士の副指導学生3名) --
・修士1年:2名
(1)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に自己相関)
(2)地震波伝搬速度の時間変化(干渉法・主に相互相関)
・学部4年:4名
(1)サイト特性、(2)震源過程、(3)応力降下量、(4)InSAR

-- 2015年(茨大:4名・他に修士の副指導学生3名) --
茨城大へ異動して1年目。
・学部4年:4名
(1)火山地域の速度時間変化、(2)サイト特性、
(3)地震波伝搬速度の時間変化(東北地方)
(4)地震波伝搬速度の時間変化(関東北部)

-- 2014年(北大:1名) --
・修士1年:1名
(1)震源過程とdirectivity

-- 2013年(北大:3名) --
・修士2年:1名
(1)応力降下量
・学部4年:2名
(1) 震源過程、(2)サイト特性

-- 2012年(北大:2名) --
・修士1年:1名
(1)応力降下量
・学部4年:1名
(1)サイト特性

-- 2011年(北大:2名) --
・学部4年:2名
(1) サイト特性、(2) 応力降下量

-- 2010年(北大:0名) --
赴任1年目。指導学生なし。